わざわざ変な日本語を作らなくてもいいのに・・・と思う。
自白っていうよく分からない奴を、重要な証拠として扱うのが問題じゃないの?
1)
2)
にすればいいんじゃね?
どこか問題があるのかなぁ?
複線型社会?
ごめん。よく分からない。
敗者復活ができる社会って事かな?
だったら、せめて社長さんが借金苦とかで自殺しなくても良い社会がいいな。
何かやりたくてもやれない。
そんな抑止力なんて存在しない社会が、自分の性分に合っているとです。
テレビ、そしてラジオと、放送のデジタル化が行われていった。
さて、残されたアナログ・ラジオは今後どうなるのだろう?
Wikipediaによると、災害時の伝達手段として今後も残されるようだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%AA
ちょっと安心。でも、その真意が少し気になる。
もしも、デジタル受信機の普及率しか考慮していないのであれば、自分としては機器の単純さと言う利点を追加してもらいたい。
デジタル通信/放送の欠点が、そこにあるからだ。
デジタル放送は電波の強弱をデジタルデータの0/1として用いる。そのため放送内容を知るためにはデジタルデータをアナログ(音波とか電気の強さ)に変換するハードウェアが必要となる。しかし、このハードウェアは簡単に用意できるものではない(データを解釈するソフトウェアも必要だし)。つまり、災害時などでは完成された受信機がなければ放送内容を知る事ができない。
一方のアナログ放送の場合、電波の強弱は音波の強弱に直結している。そのため、受信した電波を空気の振るえに変換さえすれば、すぐに放送内容を知る事ができる。
中学生のころ、確かコレ
http://www11.ocn.ne.jp/~nontomo/egawa/radioA.html
の小型版を図工の時間に作り、単純で、しかも電源も無しに聞けたラジオの存在に感動をした記憶がある。
この特徴を今思い返してみると、災害時にこそ必要な特性である事が分かる。つまり、アナログ放送であれば、受信機をすぐに作る事ができる。
世の中アナログ機器の淘汰が進んでいるけど、イザという時のアナログの強みを忘れないで欲しいと思う。
ま。余計な心配かな。
いよいよ日本でもWiiが発売されました。
ある店舗ではルイージも一緒に発売を祝っていたようですが、実は何の関係も無い人がやっていたとのこと。
http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20061202/120007/index2.shtml
http://blog.livedoor.jp/news2chplus/archives/50390719.html
また、
http://gameinfo.yahoo.co.jp/info/headlines/geg/20061202/cpt/10000000_eg003.html
では、偽者と気づかず(ω)に、そのまま記事にしているようだ。

